留学プラン Study Plan

スローライフ留学

ワーホリはもう使えないけど…自分の時間を大切に海外生活を満喫したい!

日本で社会人をしていると、ゆっくりと休む暇もなく、いつの間にか時間が過ぎている、と感じる方も少なくないのではないでしょうか。

ACCのコンサルタントも、日本で仕事をしていた時は仕事以外の時間はほとんどないというくらいで、自分を見つめる時間もないまま、体調を崩して今の自分の状態を知る、という経験をしました。

体調を崩す、ということでなかったとしても、長い人生の中で、立ち止まったり、休んだりすることはとても大事。それこそそれがないといつの間にか体が蝕まれている、なんてこともあるでしょう。

でも日本にいてそんな長い休みを取ることなんてできないし…

という方にとっても、留学はある意味良い息抜き、人生の休憩時間になるかもしれません。

ACCのセンター長の岡はワーキングホリデーでオーストラリアに来たことで人生がリセットされ、再スタートを切ることができました。

ワーキングホリデービザが使えない、という方も大丈夫。

留学の仕方によってはワーキングホリデーと似たような形で、勉強をしながらもアルバイトをしたり、旅行したり、趣味に没頭したり、自分時間を楽しむことも可能です。

通学日数の少ない学校で、ライフ•スタディ•バランスを取る

学校によっては、通学日数が週2日半と短く凝縮されているタイプがあるので、それ以外の時間の過ごし方は自分次第。オーストラリアでは、学生ビザでもアルバイトができるので、海外で仕事をする経験をしてみるのも、思いっきり趣味に打ち込んだり、自然の中でとにかくゆったり過ごすのもOK。

加えて、ホリデー(休暇期間)をうまく組み込めば、より自分の時間を保ちやすくなります。

ACCオススメのスローライフ留学に適した学校

  • AILFE (アルフィー):学校はそこまでルールが厳しくないので、よりリラックスした環境を求める方向け
  • スタンリー•カレッジ:授業の質にはプラス•マイナス評価どちらもあり
  • ALG:リーズナブルさ、分割払いの柔軟さが◎だが、授業の質にはプラス•マイナス評価どちらもあり
  • WAIFS:英語コースに定評あり、学校のルールは少し厳し目、勉強はある程度しっかり取り組みたいという方向け

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