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ACCセンター長からのメッセージ

“学歴なんてクソくらえ”。
日本の大学受験のとき、大学を中退しようと思った時、何度も頭をよぎりました。

でも、学歴がある程度なかったら、そんなことを口にしてしまったらタダの良い訳にしか聞こえない。
結果を出すしかないけど、結果の出し方も分からない。

結局大学には入って卒業もしたけど、やはり学歴は本当の頭のよさとはさほど関係はない。

それでもないと色々面倒なのが学歴や資格。
だからみんな“とりあえず”取っておこうと思う。
僕もそうだった。

そこで問題になるのが、日本の大学受験はやたらとハードルが高い事。
国際ランク100にやっと入る東京大学、京都大学などに入れるのはリアルに一握り。

でも、パースの大学は違う。
高校をある程度の成績で卒業していれば、ほとんどの学部に英語力テスト(IELTSなど)をクリアすれば入学出来る。

ぶっちゃけ英語力基準満たさなくても、付属や提携の語学学校からの進学でパッケージを組めば、英語テストを再受験しなくても入学出来る学部も多い。

日本じゃ全く頭がいいなんて言われなかった。
という人ほど、海外で本来の能力を開花させることは多い。

パースはアルバイトの時給も高くて生活物価も安い。
生活費は現地で賄えてる人がほとんどだから、あとは学費が何とかなれば、多くの人が評価して羨む海外大学卒の学位が手に入るのは大きな魅力でしょう。

そりゃ日本の大学に比べればちょっと高いけど、後々の就職で出る給与差を考えたら下で回収はほぼリスクなしといっても過言じゃない。

海外で必要なのは、想いと行動。
今までなんて関係ない。

日本での生き方や働き方に疑問を持って、何か違う価値観や生き方、働き方を見つけたい人には是非この機会を活かしてほしい。




ACCは日系で唯一、政府から人材紹介・派遣ライセンス(ライセンス番号2462)を取得し、人材紹介・派遣会社も併設している留学エージェント
就職やその後の人生へ繋がる留学を考えたときに、日本での大学、学部選び方と海外で学位の活かし方に違いがあることを見落として、結果あまり活かしきれない、こうしておけばよかった、、という方は少なくありません。

大学、学部選びから、実際に進学してからも現地で勉強方法やキャンパスライフの相談、大学卒業した後も就職や人生の相談にも乗っている事から、留学生が選ぶ留学生として、大学からも奨学金オファーをもらっています。

返済の必要はありません。

そして、自ら経験したオーストラリアで調理師になり、永住する道。
経営の相談ももらう仲である、Stanley CollegeのAlbert校長先生から、特別奨学金プログラムを用意してもらいました。

留学中のサポートでも、特にビザの動き、仕事先の見つけ方などにも長けている、経験しているコンサルタントはほとんどいないでしょう。

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