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調理師•ホスピタリティプログラム

ACCセンター長からのメッセージ

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ACCのセンター長の岡は、今はキャリアコンサルタントになって10年やらせてもらっていますが、オーストラリアに来た時はカフェで働いていました。専門学校での専攻も調理。でも、これが良かった。

ホスピタリティをオーストラリアで勉強するなんてバカバカしい。日本の接客が世界一。

そう信じて疑わなかったけど、実際蓋をあけてみたら、こういう人との接し方があって、こうする事で逆にお客さんや人をリスペクト出来、自分の良さも感じてもらいやすい環境を確保できるのか、と開眼したのがこの時。

今のACCの経営やスピリットにも大きく貢献してくれている経験です。

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“永住権が取りやすい職種“と言われる調理師。
実際取りやすいかどうかは人によって大分違いますが、調理師留学して永住権をとった岡だからこそ分かる”違い“が確実にあります。

取れる人には取れるって言ってます。

そんな調理師留学を実現する上で、私立のStanley College奨学金オファーを出してくれています。

※スタンリーカレッジの英語コースとホスピタリティコースの詳細は、こちらからご確認ください。

Albert校長先生からも、経営の相談などももらう仲。

留学中のサポートでも、特にビザの動き、仕事先の見つけ方などにも長けている、経験しているコンサルタントはほとんどいないでしょう。

奨学金の詳細
奨学金特典①
ホスピタリティコース進学者で、英語力基準に満たさない方に限り、付属の語学学校15週間分(日本円で約35万円相当)の授業料を免除
奨学金特典②
ホスピタリティコースの授業料が10%オフ
<下記のいずれかのコースにお申し込みの方>
•調理師育成コース(1年間)SIT30816 Certificate III in Commercial Cookery (CRICOS Course Code 094890E)
•調理師育成コース(1年半)SIT40516 Certificate IV in Commercial Cookery (CRICOS Course Code 094891D)
•ホスピタリティ•マネジメント(調理師専攻、2年間)SIT50416 Diploma of Hospitality Management – Commercial Cookery Pathway (CRICOS Course Code 091051B)
•ホスピタリティ•マネジメント(フロントサービス、1年間)SIT50416 Diploma of Hospitality Management – Food & Beverage Pathway (CRICOS Course Code 091051B)
    <奨学金対象者>

  • 2020年6月末までにACCを通して入学手続きをした方
  • 日本の高校を卒業している方(高校のレベルはほぼ問いません)
  • 日本国籍(日本のパスポートをお持ち)の方
    ※学校からの指定により、ビザの関係で限定となっています。ご了承下さい。

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